kicho作品の特徴

1作品に絵も文字も表現可

5,000人の筆跡鑑定の統計から確立した開運富士山文字で揮毫+開運富士山文字から派生した開運龍を描くことができ、二刀流で表現できる。

龍作品に、好きな言葉や座右の銘を後付けでお入れしています。

平面ではなく3D(立体的)

立体的な盛り上げる画材として、ヘビージェルメディウムを使用。

さらに筆入れをすることで、鱗一枚一枚、立て髪一本一本、強さの中に繊細な表現を見せることで躍動感があります。

品格ある輝き

郷土である愛媛県の宇和島真珠を使用。

パウダー状にした宇和島真珠をラメと混ぜ、作品の細部までしっかり乗せることで、見る角度によって品格ある輝きが一層際立ちます。